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西原東中学校 野球部!!

今日のブログは金ちゃんが書かせていただきます!!

今日のお客様紹介させて頂く方は、西原東中学校 野球部のメンバーです!
ポジションは、セカンドと外野手です。
IMG_0646_convert_20110429204641.jpg

購入してくれたシューズは、「ターサーブリッツ2 スリム」でございます!
どうも有難うございます
そしてお誕生日おめでとうございます

ちょうど、私達の駅伝大会があった24日(日)の同じ日に、うるま市長杯の野球大会が開催されていました!
本当は23日(土)の予定で私も応援に行く予定でしたが、雨で延期に…応援に行けなくて残念です。。。

結果を聞くとベスト8という良い結果!!
本人達は「中体連では、優勝!」と意気込みを語ってくれました。
そうと来たら私も応援に行かなくちゃ


「ターサーブリッツ2 スリム」を購入していただいたということで、今日はターサーブリッツ2のシューズ紹介したいと思います!

【ASICS ターサーブリッツ2】

ASI_TJR253_0490_S6.jpg

 ASICS
 ターサーブリッツ2
 TJR253-0490
 メーカー希望小売価格 ¥13,650-
 重量 約210g (26,5cm片足)

【ターサーブリッツ】は、【ターサーゲイル】の兄弟モデルと呼べるシューズです。各シューズメーカーは「オーバープロネーション」や「ニュートラル」などのセグメントで足関節の動きに対応したモデルが数多く発売されています。その最も代表的なモノがASICSの【NEW YORK】シリーズや【GEL カヤノ】シリーズです。ASICSの場合、ミッドソールヒール部内側に「デュオマックス」と呼ばれる機能を搭載することで過回内(オーバープロネーション)を抑制し足関節の負担を軽減しています。

 ただこのオーバープロネーション対策機能は今までレーシングモデルには搭載されず、ミッドソールの厚みのあるものだけの機能として使用されていました。その理由としてはレーシングモデルを履くようなレベルの方は当然スピードも高く、スピードが上がれば踵接地というよりもミッドフット~フォアフット接地になりますので重量的に重くなる素材をつけることを敬遠していたのではと考えます。しかし全くヒールコンタクトがないかといえばそうではありません。なので「オーバープロネーション対応ターサー」として今回この【ターサーブリッツ】を発売したと考えます。

 【ターサーブリッツ2】の基本素材は【ターサーゲイル2】と共通しております。ミッドソールには【ソライト】と呼ばれるEVAとは異なる素材ながら、同等の反発性・機能を持ち大幅な軽量化をした軽量素材を使用!アウトソールには【デュオソール】と呼ばれる軽さに加えて優れたグリップ性を使用。ここで【ターサーゲイル2】と【ターサーブリッツ2】の大きな違いがヒールカウンターの内側を包むようにミッドソール内側に一体化した【レーシングスタビリティ構造】を搭載している点です。これはコックヒールカウンターの内側部だけを補強したものでヒール部の安定、特にオーバープロネーションに対しての効果を発揮するものです。前作【ターサーブリッツCA】と違う点は、アッパー前足部にサポートテープをプラスし、さらに柔らかなエクセーヌ素材を使用しトレーニング~レースにも最適です。

実際履いてみた印象としては、踵内側をしっかり支えてくれている感じがいたします。またスプリングミッドソールから得られる反発性はそのままですので、高速走行でも安心できます。アッパーの補強をしたせいか、がっちりした感覚で少しせまく感じます。土踏まずアーチが低めでオーバープロネーションがあるサブ3~サブ4レベルの方にはオススメです!



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2011/04/29 21:57 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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